【硬式野球部】 近大に敗れ、勝ち点を落とす

 9月20日、関西学生野球六大学秋季リーグ対近大3回戦(於・わかさスタジアム京都)が行われた。関学は、先発・飛嶋真成(法3)が4回までに失策などが絡み3失点。その後、中継ぎ陣が好投を見せ、8回に関学打線は1点を返すも追いつくことができず、近大に1―3で敗北し、勝ち点を落とした。
試合後のコメント
清水監督「中継ぎ陣が良いピッチングをしてくれた。打撃は、全体的に春より積極的に振りにいくようになったが、今日の試合はミスの差が出て負けてしまった」
主将・大西浩平(社4)「ミスが重なったのが敗因。競った試合の中で、下級生がリリーフの経験を積めたのはプラスになったと思います」

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Comment (1)
  1. 中嶋 より:

    残念です。なかなか近大から勝ち点が取れませんね。
    打線、不発!ミス、連発!
    それでも応援するから、残り試合、全部勝つ気でがんばれ!

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