【弓道部】 男子最終戦、涙の敗北

 10月18日、関西学院大学弓道場に於いて行われた平成21年度男子リーグ戦第1部最終戦、対甲南大。関学は序盤からリードされ苦しい展開に。しかし主将・大橋(文4)を中心に後半は追い上げを見せる。だが差を確実に縮めていくも一歩及ばず、最後は131ー134で惜しくも勝利を逃した。この試合で4年生は引退となった。
試合後のコメント
主将・大橋祐介(文4)「調子は悪くなかった。試合中は夢中で引いていた。(後輩には)みんなで1つの目標に向かって力を合わせる楽しみを感じて、関学らしい弓を引いていってほしい」

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