【ハンドボール部男子】 リーグ最終戦。大体大に敗れ関西3位

 10月18日、京都産業大学に於いて行われた関西学生ハンドボール秋季リーグ戦の最終戦。けがにより長らく戦線を離れていた小郷龍哉(商3)が久々に出場した今試合。関学は序盤に5連続得点を許し、自分たちのペースに持ち込めないまま19-29で敗北した。通算成績4勝3敗で、関西3位に入賞した。また主将・佐藤勇登(文4)がベスト7に選出された。
試合後のコメント
佐藤勇登「肝心のところでシュートが決まらず、自分たちのせいで競れる試合を競ることが出来なかった。3位という結果は微妙。でも自分たちの目標はインカレにあるので、最後に集大成となるように頑張っていきたい」

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