【サッカー部】 社会人に実力見せつけ、快勝!/天皇杯予選

 8月23日、三木総合防災公園陸上競技場に於いて、第12回兵庫県サッカー選手権大会準決勝が行われた。関学は前半12分、三洋電機洲本に先制されるも、その後1点を返し4―1で勝利。後半、圧倒的な運動量で流れをつかんだ関学が決勝に駒を進めた。決勝は30日に行われ兵庫県代表としての天皇杯出場を懸けて姫獨大と対戦する。
主将・高田(社4)「今日は、何よりもみんながいい顔をしてプレーできたことが一番よかった。夏休みにマイナス発言撲滅作戦をして、頑張ってきたことがことがこの結果につながったと思う。次も自分たちのサッカーをして、絶対予選突破したいです」
阿倍(文2)「前半は後手後手に回ってしまっていたが、後半は自分たちのペースでできた。次の試合でも今日みたいに点を取れたらいいけど、まずはチームのために頑張って、勝って全国に行きたい」

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