【バレーボール部】 西日本ベスト16で幕切れ

 6月27日兵庫県立総合体育館に於いて行われた第35回西日本バレーボール大学男子選手権大会(対東亜大)。関学は第1セット、第2セットとも奪われる。しかし、第3セットを何とかものにする。勝負の第4セットは相手の力強いスパイスを何度も決められ、セットカウント1―3で敗北。ベスト16でコートを去った。
試合後のコメント
主将・三宅宏和(社4)「去年の優勝校ということと朝から全力でいこうと皆で声を掛け合った。自分たちらしい戦いができたと思う。夏はレシーブの強化とチームの意識改革をしていきたい」
佐々木剛(社3)「敗けはしたが、この新チームになって1番いい試合ができた。夏でしっかり練習して、春より成長して戦いたい」

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