【ハンドボール部男子】 3年ぶりの準V!

 5月17日、平成21年度関西学生ハンドボール春季リーグ戦の最終戦が行われた(於・京都産業大学)。関学は大経大を相手にシーソーゲームを繰り広げ、20-20の引き分けでリーグ最終戦を終えた。通算成績は4勝1敗2分けとし、3年ぶりリーグ2位の好成績を残した。
試合後のコメント
主将・佐藤勇登(文4)「ディフェンスは足が今までより動いてた。課題にしてたことなので、その点は良かった。大経大の速さにすぐ対応できず得点を決められていたが、20点というのは今までよりも少ない方。自分たちのミスで点差を広げられなかったのが惜しい。勝ちたかった。今後はもっと体力面やメンタル面において強くなりたい」

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