【硬式野球部】 打線つながり勝ち点挙げる!

 5月9日、阪神甲子園球場に於いて行われた関西学生野球六大学春季リーグ対関大2回戦。関学は序盤から得点を許してしまい2ー0と追いかける展開となる。しかし6、7回には檪浦大亮(経2)、森田恭平(経3)、米川千貴(商4)の適時打で同点とした。8回には追いつかれてしまったもののその裏、打線がつながりさらに3点の追加点を挙げ逆転に成功。その結果6ー3で勝利し、関大戦2連勝となった。

試合後のコメント
清水監督「久恵の安打は大きかった。(他の選手も)練習からきちんとやっていたことが試合に出た」
主将・有木孝広(商4)「負けている場面でも粘って決められたことが(逆転の)展開にできた。(最終節では)相手は関係なしに春までやってきたことの集大成を見せたい」
土井竜也(社4)「チャンスは絶対活かそうと思った。小さい時から夢見た球場で活躍できてうれしい」
森田恭平「今までの試合で打ってなかったので打てて良かった。(今日は)ねらい球を絞ることができた」

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