【バレーボール部】 あと1点に泣く

 5月5日、大阪産業大学にて行われた関西大学バレーボール連盟春季リーグ第6戦。関学は強豪・大商大と対戦した。関学は1セットを取り、第4セットをジュースまで持ち込むもあと1点が出ず。セットカウント1―3で敗れ、リーグ通算成績は2勝4敗となった。
試合後のコメント
主将・三宅宏和(社4)「決して力負けする相手ではなかった。個人能力は高いので、チームとしてもっと1つになるのが大切だと思う。次の立命大戦に勝てば、上位の可能性もあるので絶対勝ちたい」
佐々木剛(社3)「普通にいつも通りやれば勝てた試合だった。しかし勝負どころで決めきれなかったのが商大との差だと思う」

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