【ボート部】 決勝に一歩届かず。この経験を糧に次を見据える

 5月2~5日にかけて行われる第62回朝日レガッタ(於・滋賀県立琵琶湖漕艇場)。3日の今日、男子ダブルスカルの準決勝が追い風の中行われ、強豪チームが多かったが引けをとらず3位となった。しかし決勝進出は惜しくも逃した。また男子エイト、一般女子舵つきクォドルプルは敗者復活に臨み準決勝に進む。しかし、こちらも決勝に駒を進めることはできずに関学の朝日レガッタは終わった。
試合後のコメント
主将・竹中啓祐(法4)「男子ダブルスカルで、かなり落ち着いて要所を押さえれたのでレース展開は満足。エイトでも2年生も経験を積めた」
女子舵つきクォドルプルコックス・岸本由美(文4)「コンディションもよくてスタートも上手くいった。全体としてはやることは全部出したけど満点ではない」

SNSでフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です