【ハンドボール部男子】 課題の残る開幕3連勝

 4月25日、舞洲アリーナに於いて平成21年度関西学生ハンドボール春季リーグ戦の第3戦が行われた。関学は京産大に35-32で勝利し開幕3連勝を挙げる。しかし、実力差のある京産大を相手に接戦を強いられた関学。今後ますます激化していく戦いに不安を残す結果となった。
試合後のコメント
主将・佐藤勇登(文4)「本当は大差で勝たないといけなかった。連携ミスはあったけど、何とか3連勝。今日はディフェンスがガチガチで関学の持ち味が出てなかった。これから相手はどんどん強くなっていくので、チーム一丸となって勝利をつかみたい」

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