【スケート部】 シーズン最後を勝利で飾れず

 4月12日、関西大学アイスアリーナに於いて行われた第32回総合関関戦前哨戦。フィギュア、スピードの両部門で熱戦が繰り広げられた。惜しくも敗れてしまった関学だが、期待の新人・上岡誠(経1)が1500㍍と3000㍍で2冠を飾るなど活躍。淀粧也香(商4)もフィギュア女子部門で2位に輝き、健闘を見せた。
試合後のコメント
主将・森下弘一(法4)「予想通りではあったが、ショートトラック勢が振るわなかった。これからオフシーズンに入るが、冬の間に培ったものをどれだけ維持できるかが大事だと思う」

ワンツーフィニッシュを果たした上岡純(中)・誠(左)兄弟.jpg

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Comments (2)
  1. 上岡 克治 より:

    前略。初めてコメントします。
    親として、近況が分かるので、関学スポーツはたいへん
    ありがたいです。ありがとうございます。
    今後とも、関学の全運動部の応援をして行きます。
    中でも、スケート部の誌面は特に楽しみにしております。
    草々

  2. 上岡 克治 より:

    親として、二人の息子の、試合の様子が、ニュースで見られて喜ばしいです。関学スポーツに今後も、期待しています。
    ありがとうございます。

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