【バスケットボール部女子】 武女大に完敗

 9月6日、奈良学園登美ガ丘キャンパスに於いて行われた平成20年度関西女子学生バスケットボールリーグ戦(対武庫女大)。序盤から関学は武女大の速い攻めについていけず、得点を次々と許してしまう。なんとか追い付きたい関学は、PG公文(社3)が攻撃を組み立てる。しかし、インサイドからの攻撃は武女大の長身を生かしたディフェンスに封じ込まれ、点差を縮めることができない。関学はタイムアウトで流れを変えようとするも流れは一変せず、焦りからミスも目立つ。終始、武女大ペースで試合は進んでしまい関学は33ー90で完敗した。
試合後のコメント
主将・木本(文4)「やらないといけないことをできてなかった。でもリーグは始まったばかりだから気持ちを切り替えて頑張ります!」

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