【バレーボール部】 関東の壁、突破出来ず

 7月25~27日、つくばカピオ・つくば市桜総合体育館に於いて行われた東西インカレバレーボール男子王座決定戦。今大会はトーナメント形式で行われた。1日目、関学は東海大と対戦。セットカウント0−3で敗れ2日目の敗者戦に挑んだ。国士舘大と対戦し、第1セットを落としたものの第2セットはジュースにもつれこむ。だが粘りむなしくこのセットも落とす。関学は第3セットを落とし、セットカウント0−3で敗れ7位に終わった。関学は関東との力の差を感じた試合となった。
関学0−3東海大
①17−25
②16−25
③23−25
関学0−3国士舘大
④16−25
⑤26−28
⑥18−25

SNSでフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です