【編集部】 悲願達成。関西No.1に輝く

 7月4日に行われた関西学生スポーツ新聞連盟総会で、本紙「関学スポーツ」が最優秀新聞賞に選ばれる。部としても初のタイトルを勝ち得た。また、部門別の賞のなかでホームページ賞を史上空前の満票で獲得。新聞・ウェブサイトの2つのメディアで「関学スポーツ」の関西No.1が証明された。

歓喜の表情を見せる我らが「関学スポーツ」部員たち

※連盟・賞について※
 同連盟に加盟する各大学が昨年1年間で作成した各紙を選考し、ジャンル別(新聞賞/記事賞/レイアウト賞/コラム賞/写真賞/ホームページ賞)に順位を決めポイント化する。それらの合計得点が最も多かった新聞が、関西No.1学生スポーツ新聞とされる。

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Comments (4)
  1. 少し前のOB より:

    関西ナンバーワンおめでとうございます。これも現役の方々の取材や製作に対する熱い思いの賜物だと思います。これからも素晴らしいものを提供して、関学を盛り上げていってください。期待してます。

  2. KG応援団 より:

    受賞おめでとうございます。
    獲って当たり前ですよ。こんな立派な学生スポーツ新聞なんて他にないです!。
    これからも体育会の情報をお願いします。

  3. スポーツファン より:

    関東の大学スポーツ新聞に所属する学生たちが仕事場でアルバイトをしているので、彼らの新聞やサイトを目にする機会がありますが、情報量や記事の内容など、かなりのレベルだと感じます。関西で最優秀に選ばれたとのことですが、それに満足することなく、もっとアグレッシブに、日本一の学生スポーツ新聞を目指して頑張ってください。

  4. ヨット部河野 より:

    ヨット部監督河野です。関学スポーツの皆さんにはいつもハーバー、時には遠征先までお越しいただきありがとうございます。さて、今般の受賞、心からお祝い申し上げます。君たちの報道範囲の広さ、早さ、深さ、そして母校KGを強く想う気持ちが紙面やウェブサイトに溢れ出ての受賞ですね。記事を読ませてもらいながらいつも思うのですが、君たちは「メッシュ(縦横に織り込まれた布)」のような存在です。各部は勿論体育会本部で繋がっていますが、各部同士の繋がる力は決して強いとは言えない部分があります。この衛星のような状態の各部を縦糸、横糸になり、ダイレクトに結びつける力を君たちは持っていると思うのです。記事の中で各部の戦績と共に、選手や部の努力、苦しみ、喜びが行間に表われており、その行間に衝き動かされます。もっと多くの人達が君たちの活動、存在を知ってもらえることを願っています。林君、2007年ありがとう。佐藤さん、渡部さん、2008年のあと5ヶ月、よろしくお願いします。

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