【陸上ホッケー部】 悔しさ残る敗北

 10月6日、同大を相手に平成19年度関西学生ホッケー秋季リーグ第2戦目が行われた(於・親里ホッケー場)。試合開始早々点を決める関学。そのまま前半を1―0で終える。後半も両者果敢に攻め合い2―2の同点に。そして後半16分、中村絋也(経3)シュートを決める。ここで流れが変わったかのように思われたが27分にPC(ペナルティーコーナー)から1点決められ追いつかれてしまう。さらに試合終了間際に追加点を許してしまい、3―4で関学は敗北した。
試合後のコメント
主将・森下「春のリーグ戦と同じことを繰り返している。後半にかけてまとまりにかける。次の摂南戦ではチームが一体感を持てるよう、頑張りたい」

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