サッカー部 春季リーグ・白星スタート

 4月3日、関西学生サッカー春季リーグ第1節(於:舞洲運動広場)が行われ、関学は大院大を1-0で下し、初戦を白星で飾った。
 新チームになって初めての公式戦。序盤はなかなか思うようなプレーができなかったが、徐々にペースをつかみ流れを引き寄せる。そして前半27分、FW小松塁(商4)がゴールを決め、先制。後半は相手ペースになり苦しみつつも、この1点を死守し、勝利をつかんだ。
 今年は個々の力が大きくない分、チームワークを大切にしている関学。主将・本井靖浩(商4)率いるこのチームで“日本一”を目指す。

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